このブログはYouTube動画を使った集客のための動画活用ノウハウを無料公開しています。

あなたはホームページやブログからの集客や販売で悩んでいませんか?「お客様をどうやって集めたらいいのかわからない」「商品には自信があるのに売り上げが上がらない」等々、集客の悩みはビジネスをしている方にとって永遠のテーマですよね。しかし!それが永遠ではなくなるかもしれません!明日からお客様が「欲しくて仕方がない」と言ってあなたのお店や会社に押し寄せたら・・・。そんな集客を実現出来るのが、3M(3分間=3Minutes)動画マーケティングです。3M動画マーケティングでは、その名の通り、3分間動画という「魔法」のツールを使うと、自然に優良見込客が集まり、あなたのお店や会社の売り上げを劇的に増やす動画を活用したマーケティング手法です。小さな会社でも日本一を目指すことは無理な話ではありません。このブログではその理論や実践方法など無料で公開していますので、ぜひじっくりと学んでみてください。

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【失敗しない動画制作~5つのポイント】

【初心者向け】インターネットビジネスの世界では、 動画活用は無視できない時代になりました。しかし、「動画」と「ネットマーケティング」の両方に精通したプロは数えるほどしかいません。動画配信サービス事業を行い、数多くの動画を制作してきた私が、動画制作に必要な5つのポイントをまとめました。これを知ってから始めるだけで、動画制作スキル向上が格段に早まります。

【初心者向け】失敗しない動画制作~5つのポイント

Windowsムービーメーカー MOVファイル形式が使えない?

 

 

動画を編集する際にとても重宝するのが、
Windowsムービーメーカー

 

 

無料なのに、かなり高性能で使いやすいです。

 

 

ただ、少し前までは、私にとっても使いにくいソフトでした。
なぜなら、iPhoneで撮った動画をWindowsムービーメーカーで
編集、保存が出来なかったからです。

 

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Androidスマホで動画編集する時のおすすめアプリはこれ。

スマホで動画編集するためのアプリとして、
絶対的地位を確立しているのが、
「iMovie」です。

 

imovie_icon

 

imovie

 

 

しかし、残念なことにこの「iMovie」、
Apple社のiPhoneしか対応していません
(Apple社のアプリなので、当たり前ですが・・・)

 

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iPhone6s発売!動画制作についてチェックすべき点はココ。

 

いよいよiPhone6sが発売されましたね。

 

 

今回のように6⇒6sという変更は、
マイナーチェンジということになりますが、

 

 

実は、5⇒6といったフルモデルチェンジの時よりも、
技術的に向上することが多いのです。

 

 

で、今回もいろいろなバージョンアップがありました。

 

 

中でもこのメルマガをお読みの方々が
注目すべきなのは、


 

・圧力を感知する「3D Touch」

・「動く写真」を実現する「Live Photos」機能

・全面カメラ500万画素、背面1200万画素、4K動画

 

でしょう。

 


 

・圧力を感知する「3D Touch」

 

 

タップの際に、押し込む力を感知出来るようになりました。
つまり、タップに2段階の操作が組込まれたということです。

 

 

例えば、撮った写真を見る時、

 

 

軽く押して、画像を確認し、
さらに強く押して、編集する。

 

 

といった、操作が考えられます。

 

 

 

 

・「動く写真」を実現する「Live Photos」機能

 

 

この機能は、撮った写真の前後の
動画と音声も録画する、というもの。

 

 

あたかも従来、静止画と考えられてきた
写真が、動き出すということになります。

 

 

ただ、テクノロジー的には、スゴイと思いますが、
現実的に「いつ使うんだ?」「それなら最初から動画で良い」
という思いが湧いてくるんですが・・・

 

 

まぁ、実際使ってみてから、、、の話ですね、これは。

 

 

 

 

・前面カメラ500万画素、背面1200万画素、4K動画

 

 

動画を扱う私にとって、ここはとても重要です。
特に、前面カメラが120万画素⇒500万画素になったのは、
とても大きな意味合いを持ちます。
(正直なところはもっと解像度を上げてほしいけど・・・)

 

 

自撮りって流行ってますが、
動画コンテンツを作る時も、

 

 

前面カメラで撮影する方が、
断然、楽だからです。

 

 

今までは、独りで撮影する時、
三脚にiPhoneを設置し、
背面カメラで撮影、となると、

 

 

いちいちアングルが正しいかどうかを
自分で確かめに何度も行きながら、
撮影していましたが、

 

 

前面カメラの解像度が向上することで、
自分が写った状態をモニタリングしながら、
動画を撮影することが出来るようになります。

 

 

これは三脚の場合もそうですが、
独りで現場リポートに行った時も大変役に立ちます

 

 

それから、4K対応になった、という点ですが。
これは一長一短だと考えています。

 

 

現在、動画の主流はフルハイビジョン(HD)です。
解像度で言うと、1920×1080ということになります。

 

 

そのフルハイビジョンの縦横2倍が「4K」です。
こちらの解像度は3840×2160となります。

 

 

話はそれますが、この4K規格、たしか、
テレビの世界でも2011年12月に東芝が
「REGZA」を出したのが、
初めだと記憶していますが、

 

 

それから、3年あまり経ちますが、
まだテレビの世界でも普及しているとは
言い難い状況にも関わらず、
アップル社はiPhoneという手のひらサイズに
4Kを放り込んできました><
スゴイですね。

 

 

しかし、この4K、解像度を見ていただいて
何となく理解いただけると思いますが、
とにかくデータが大きくなります。

 

 

もちろん、iPhoneは、4Kを前提とした
チューニングをして開発しているとは思います。

 

 

ですが、一方、iPhoneで撮った動画を
他のデバイス、主にPCとなると思いますが、
ほとんどのPCで4Kの動画を扱える仕様に
なっていないと想定されます。

 

 

ですので、編集作業などが思うように進まないことが
想定されるのですが、この事が、せっかく動画に
チャレンジして、撮影⇒PCへの取り込みまでして、
「さぁ、編集!」となった段階で、
PCがフリーズ・・・なんてことも十分に考えられます。

 

 

また、動画編集ソフトが、4Kに対応していないケース
多々あると思います。

 

 

動画を中小企業に普及させたい私としては、
これは結構ネックになるような予感。。。

 

 

(さらに余談ですが、撮った写真をメッセージアプリなどで送る際、
データが大きすぎて送れない・・・ということも考えられます。)

 

 

対応策としては、
当面は、iPhone6sで撮った動画はiPhoneでiMovieという
アプリを使って編集した方がよさそうです。

 

 

それでも、やはり新しいテクノロジーをふんだんに搭載した
iPhoneを持ってみたい!と思うのは私だけではないはず。

 

 

iPhoneの発売はすでに始まっています。
興味関心のある方はぜひどうぞ。

 

iphone6s

 

 

 

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