Googleから報酬をいただきました。

 

先日、とある用事で、

「何もこんな日を選ばなくても・・・」

というくらい、混んでいる銀行へ・・・汗。

 

 

そこで久しぶりに開いた通帳を記帳してみました。
すると、何だか身に覚えのない入金が・・・

 

 

もう、答えはこのメルマガのタイトルに書いてあるので、
お分かりかと思いますが^^;
Google(YouTube)からの入金でした。

 

 

金額にして2万円強でしたが、
動画を作ってYouTubeにアップロードして、広告を貼っているだけで、
本当に報酬になるんです。

 

 

私の動画は、広告収入を目的にしていませんので、
たった2万円程度でしたが、
有名YouTuberの再生回数を見ると、
年収1000万円なんてざらにいると推測されます。

 

 

思わず、本気でYouTuberを目指そうかと思ってしまいました^^;

 

 

今は、本当に動画制作⇒公開は簡単になったので、
ぜひ、あなたも動画であの天下の企業Googleから
収入を得てみてくださいね。

 

 

・・・と、これだけでブログ記事を終わると、
あなたには何のメリットもないので、
最後に再生回数(=報酬)をゲットしやすい動画は何か?
という話をしたいと思います。

 

 

再生回数を伸ばす動画は顔出しが原則ですが、
顔出しがニガテ、あるいは仕事の関係で出せない、
という方もいるでしょう。

 

 

そんな時は、パソコンやソフトの操作画面を
録画(キャプチャー)した
動画を公開すると効果的です。

 

 

画面をキャプチャーするソフトは
無料でゲット出来ます。
http://www.bbflashback.jp/
(上から3つ目が無料バージョンです)

 

 

パソコン操作で困っている人は本当に多いです。
でも、マニュアルがない、あるいはあっても
文章と画面をにらめっこする・・・というよりは、
動画を見た方が早いですよね。
そんな悩みをお持ちの方がYouTubeで検索されます。

 

 

「でも私はパソコンのプロではないし・・・」

 

 

あなたが出来るような簡単なことでも、
他人には難しかったりするので安心してください。

 

 

ちなみにその操作が出来る人は
あなたの動画は見ないですから
恥ずかしがる必要はありません(笑)

 

 

あなたが、実際に困った操作で、その後出来るようになった
操作が一番良いですね。
そんなことが過去になかったか、じっくり考えてみましょう。

 

 

それを動画にして、アップロード⇒広告を打つだけで、
報酬がゲット出来るので、
在宅で仕事をしている方や、
週末まとまった時間を取れる方などに
おすすめします。

 

 

 

 

YouTube動画の最適なエンコードサイズとは?

 

 

 

「YouTube動画を制作する時、一体、何が最適なエンコードサイズなの?」

 

 

 

このような考えをお持ちになった人は多いと思います。

私も初心者の時はそうでした。

 

 

 

エンコードについては、いろんな方がいろんな角度から語っているので、

とにかくわかりにくい。

 

 

 

そこで、私もいろいろやってきて、一つの答えが出たので、

ここでご紹介しておきます。

 

 

 

ちなみにdistilledという海外のマーケティング会社が公開している

オンラインプレゼンテーション「動画コンテンツを使って集客するコツ」というものがあります。

実際のプレゼンテーションを見る

 

 

distilled社のSEOアナリストPhil Nottingham氏のプレゼンテーションによると、

YouTube動画のエンコードについては、

 

 

・コーデック   h264

・サイズ     1920×1080

・ビットレート   特に制限なし

・音声       ACCかMP3 256kbps

 

 

としています。

 

 

 

が、私は経験上、そこまでハイスペックでなくても十分だと思います。

では、どのくらいがいいかというと、

 

・コンテナ    MP4

・コーデック   h264

・サイズ     1280×720

・ビットレート   1500~2500kbps

・音声       ACCかMP3  128kbps

 

 

くらいで十分じゃないかと。

この辺りが、

 

・エンコード時間

・ファイルサイズ

・画質

 

のバランスがいいように思います。

 

 

 

ちなみに私はエンコードには

XMedia Recodeを使ってます。

 

 

 

XMedia Recodeはいろんな動画形式に対応しているし、

色々なカスタマイズが出来る本格的なエンコードソフトです。(無料)

 

 

 

ぜひ、いろいろ試してみてください。

 

 

 

 

 

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YouTubeにアップする動画の解像度のサイズについて

 

 

 

動画を編集する際、あるいはエンコードする際に、

一体、どんな解像度(サイズ)にすればいいのか?とお悩みの方もいらっしゃると思います。

 

 

 

YouTubeのプレイヤーでは、

1080p(※)  ,720p,480p,360p,240pで表示されますので、それぞれに対応したサイズを

知っておくと便利です。以下に記載しておきますので参考にしてください。

 

 

1080pとは・・・デジタル方式の映像信号形式の一つで、有効走査線1080本、

  フレーム周波数59.94Hzの順次走査(プログレッシブスキャン=p)方式の映像のこと。

 

 

 

1080p  1920×1080

720p    1280×720

480p    854×480

360p    640×360

240p    426×240

 

 

 

ちなみに480p,240pはあまり使わないと思いますが・・・

 

 

 

また、これらはすべて「16:9」のワイドスクリーンサイズです。

このサイズに合わせておかないと、上下または左右に黒い帯(レターボックスといいます)が表示されますので、

オリジナルの画像と違ったイメージになりますので、注意してください。

(例えば4:3の動画を再生した場合)

 

 

 

 

 

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